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ナッツチョコ

スイーツノート

ナッツチョコ

ナッツチョコ

材料12×14×4.5cmの流し箱1個分

  • スイートチョコレート(ミルクチョコレートもOK)200g
  • 生クリーム 60cc
  • グランマルニエ 大さじ2
  • アーモンド 35g
  • ピーナッツ(無塩のもの) 35g
  • ブラウンフレーク 20g
  • ココア 適宜

作り方

  1. アーモンド・ピーナッツはあらく刻みます。また、型にラップを敷いておきます。
  2. チョコレートは、細かく刻みます。この時、溶けやすいのでなるべく手で触らないように入れる。
  3. 鍋に生クリームを入れて中火にかけ沸騰直前に火をとめる。
  4. 刻んだチョコレートを入れて溶かし、泡立て器でむらなく混ぜ合わせる。溶けにくい時は湯せんにかける。
  5. 粗熱がとれたら、グランマルニエを入れる。
  6. 【4】にアーモンド・ピーナッツ・ブラウンフレークを加え、混ぜ合わせる。
  7. 型に流し入れ、冷蔵庫で約1時間冷やし固める。
  8. 固まったら型からラップごと取り出し、好みの大きさに切る。
  9. 茶こしでココアをふりかける。
ワンポイントアドバイスワンポイントアドバイス

ポイント1: 【2】で生クリームを入れて火にかけた際は沸騰直前に火を止める事によりつやがよくなり、口当たりがよくなる。
ポイント2: 【3】で刻んだチョコレートを入れて溶かす際に、溶け難い場合は湯銭にかけるとよい。

古川 年巳
料理研究家
古川 年巳(ふるかわ としみ)

わずか10歳のときに料理を教える人になりたいと決意した異才の持ち主。中村学園大学にて栄養学を学び、以来この道一筋の情熱家。そのこだわりは、自家農園で野菜や米まで手作りする筋金入り。 郷土愛も深く、失われつつある博多の“土産土法”(土地の産物をその土地の作り方で食べること)を研究し、伝承と発展にも力を注ぐ。 よって博多弁まるだし。

著書:「つくりんしゃい食べんしゃい」「古川年巳のお料理教室」「古川年巳のゴハンのじかん」 テレビ料理番組で活躍中。 職歴:料理研究家。故・土井勝氏に10年間師事。中村学園大学・短期大学常勤講師。朝日カルチャーセンター講師など

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