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いちごのクレープ

スイーツノート

いちごのクレープ

いちごのクレープ

材料直径18cm(8人分)

  • 生地
  • 【a】卵1コ・牛乳120ml・薄力粉60g・サラダ油 小1
  • いちごジャム
  • 【b】いちご1パック(300g)・砂糖50〜80g・レモン汁 大1〜2・リキュール(グランマルニエ、ブランデー適量)

作り方

  1. 生地をつくる。ボールに【a】の材料を入れ、泡立て器でなめらかになるまで混ぜる。こし器を通して別のボールに入れ、ラップをし冷蔵庫で約30分休ませる。
  2. フライパンを熱し、サラダ油(分量外)をなじませる。【1】の生地をフライパン全体に薄く広げ、両面を焼く。全部で8枚焼き4つ折りにする。
  3. いちごジャムを作る。いちごはヘタを除いて4つ割にし、耐熱ボールに入れて、砂糖、レモン汁を加え、よく混ぜて30分おく。
  4. 【3】にふんわりとラップをかけ、電子レンジで約8分30秒加熱し、あら熱をとってリキュールを加えて冷蔵庫で冷やす。
  5. 皿に【2】をおき、【4】をかけ、いちご等をおく。
ワンポイントアドバイスワンポイントアドバイス

【4】で【3】にラップをかける際は、隙間を必ず作って、ふわっとかぶせること。隙間がないと吹きこぼれるので注意!

古川 年巳
料理研究家
古川 年巳(ふるかわ としみ)

わずか10歳のときに料理を教える人になりたいと決意した異才の持ち主。中村学園大学にて栄養学を学び、以来この道一筋の情熱家。そのこだわりは、自家農園で野菜や米まで手作りする筋金入り。 郷土愛も深く、失われつつある博多の“土産土法”(土地の産物をその土地の作り方で食べること)を研究し、伝承と発展にも力を注ぐ。 よって博多弁まるだし。

著書:「つくりんしゃい食べんしゃい」「古川年巳のお料理教室」「古川年巳のゴハンのじかん」 テレビ料理番組で活躍中。 職歴:料理研究家。故・土井勝氏に10年間師事。中村学園大学・短期大学常勤講師。朝日カルチャーセンター講師など

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