トップ > 新栄住宅株式会社 企業概要 > シンボルマークについて

シンボルマークについて

新栄住宅株式会社

新栄住宅のシンボルマークは、一本一本の木が仲良く肩を組んで森を形成しています。森の中では、小鳥が楽しく歌っています。 その小鳥は「新栄」の頭文字Sをシンボライズしています。Sを囲むライトブルーは、自然、健康、清潔への願い。濃いブルーは奥深さ、 安定の象徴です。一人一人の社員が、がっちりスクラム組んでチームワークを形成します。そうすれば、おのずと会社というものは、 向上発展へのエネルギーとなって活発に飛躍を遂げるでしょう。美しい自然の中で、快適な生活づくりを願う【新栄住宅】のシンボルマークは、 住宅産業としての“新しい息吹き”を象徴するものです。

アンピールマンション

アンピールとは、1800〜1830年頃にフランスの建築家、シャルル・ペルシェとピエール・フォンテーヌによって 創始された室内装飾、工芸などの古典様式のことです。ナポレオン1世の帝政時代を中心に流行したことからアンピールempire(帝国)様式といいます。
ナポレオンの憧れた古代ローマの趣味につながる厳粛荘重さが特色で、パリのカルーセル凱旋門、エトワール凱旋門、マドレーヌ寺院が代表にあげられます。


▲ ページトップへ

企業情報

ご挨拶

会社概要

事業内容

実績紹介

アンピールマンションの取り組み

テレビCM

関連会社のご紹介

会社所在地/地図

採用情報

シンボルマークについて

お客様紹介制度

売却物件募集